偏差値は模試各社の参考値で、公的機関の発表ではありません。この数字について

偏差値65〜69に入る神奈川県の高校は24校です。同じ偏差値帯でも、実際に受かるかどうかは倍率で変わります。公立は県が公表した2026年度の実質倍率が高い順に並べました。

偏差値65〜69の神奈川県の高校(24校)


実質倍率はすべて2026年度(令和8年度)入試のものです。

男女で絞る
高校偏差値実質倍率欠員エリア設置
多摩高校681.64倍0川崎県立
横浜サイエンスフロンティア高校681.53倍0横浜北市立
横浜緑ケ丘高校691.52倍0横浜南県立
神奈川総合高校60〜661.44倍0横浜北県立
希望ケ丘高校671.42倍0横浜中県立
横浜平沼高校661.34倍0横浜中県立
大和高校661.31倍0県央県立
神奈川県立相模原高校681.25倍0相模原県立
横須賀高校671.23倍0横須賀・三浦県立
厚木高校691.21倍0県央県立
鎌倉高校661.20倍0鎌倉・藤沢・茅ヶ崎県立
川和高校681.19倍0横浜北県立
小田原高校661.14倍0県西県立
平塚江南高校671.13倍0平塚・秦野・伊勢原県立
光陵高校671.00倍0横浜中県立
中央大学附属横浜高校67——横浜北私立
平塚学園高校56〜65——平塚・秦野・伊勢原私立
日本大学高校64〜67——横浜北私立
日本女子大学附属高校女子校66——川崎私立
桐光学園高校69——川崎私立
桐蔭学園高校65〜68——横浜北私立
法政大学国際高校68〜69——横浜北私立
相模原高校(私立)68——相模原私立
鎌倉学園高校男子校68——鎌倉・藤沢・茅ヶ崎私立

偏差値65〜69の公立高校 実質倍率の3年間


高校202420252026
多摩高校1.54倍1.61倍1.64倍
横浜サイエンスフロンティア高校1.59倍1.47倍1.53倍
横浜緑ケ丘高校1.57倍1.43倍1.52倍
神奈川総合高校1.42倍1.55倍1.44倍
希望ケ丘高校1.32倍1.40倍1.42倍
横浜平沼高校1.32倍1.30倍1.34倍
大和高校1.42倍1.52倍1.31倍
神奈川県立相模原高校1.23倍1.28倍1.25倍
横須賀高校1.41倍1.34倍1.23倍
厚木高校1.38倍1.13倍1.21倍
鎌倉高校1.50倍1.32倍1.20倍
川和高校1.20倍1.36倍1.19倍
小田原高校1.30倍1.23倍1.14倍
平塚江南高校1.20倍1.36倍1.13倍
光陵高校0.98倍1.00倍1.00倍

よくある質問


偏差値65〜69の神奈川県の公立高校で倍率が高いのはどこですか
2026年度の実質倍率は多摩高校が1.64倍、横浜サイエンスフロンティア高校が1.53倍、横浜緑ケ丘高校が1.52倍です。
偏差値65〜69の神奈川県の公立高校で欠員が出たのはどこですか
2026年度は、この偏差値帯の公立高校で欠員は出ていません。
偏差値65〜69の神奈川県の高校は何校ありますか
24校で、公立15校・私立9校です。エリア別では横浜北7校、川崎3校、横浜中3校、県央2校などです。
偏差値65〜69の公立高校で、3年前より倍率が上がったのはどこですか
2024年度から2026年度にかけて、多摩高校が1.54倍から1.64倍、希望ケ丘高校が1.32倍から1.42倍に上がりました。
学校マスタ:文部科学省「学校コード一覧」令和8年5月1日時点(文部科学省)
入試データ:神奈川県教育委員会「公立高等学校入学者選抜実施結果」令和6〜8年度(神奈川県)